→ ranking
![]() | ヨンア フォトブック 『 YOUN-A 』 |
ヨンアの旦那

拡大画像→ ranking reading ranking
(以下引用)
09年に5歳上の韓国人実業家・A氏と結婚。
「A氏の父親は韓国の大手インスタント食品会社『農心』の役員を務めるセレブ。同社の看板商品『辛ラーメン』は韓国の"国民食"と呼ばれており、日本でも販売されています。乗馬クラブのオーナーをしているA氏は初めて会ったときから結婚を申し込んでいたそうで、ヨンアもトーク番組で『あ、(結婚)しちゃった、みたいな感じ』と電撃結婚を認めています。ですが、『(夫の)見た目は全然好きじゃない』『恋愛したい』とも公言しており、若くして結婚したことを後悔している節がありました」(同前)
だが、〃ラーメン富豪〃のに嫁いだ〃玉の輿ぶり〃は歴然だった。
「結婚後、ポルシェの『カイエン』を買ってもらい、撮影現場に自分で運転して来ていた。また、私服やバッグもエルメスやシャネルなどブランド品ばかり。自身のフォトブックでは五百点以上の私物を公開しているのですが、そのほとんどがブランド品。それまで彼女の親しみやすさに惹かれていたファンの中には、驚いた人が多かったようです」(テレビ局関係者)
結婚当初より日本に住むヨンアが月に一度、A氏の住む韓国に帰るという遠距離婚が続いた。その夫婦関係を揺さぶったのが、農心の不祥事だった。
「昨年3月、同社はインスタントラーメンの価格談合の疑いで公正取引委員会から課徴金支払いを命じられた。昨年10月にはインスタントラーメンから発がん性物質が検出され、日本でも輸入業者が自主回収しています」(ジャーナリスト・室谷克実氏)
この頃から、ヨンアの仕事へのスタンスに変化が見られるようになったという。
「普段はあまり出ない少年漫画誌やビジネス誌にも登場するようになり、所属事務所も仕事を増やそうと躍起になっていた。周囲からは『離婚のための準備か?』と鳴かれていました」(芸能ライター)
そこに追い打ちをかけたのがアベノミクスだった。
「円安・ウォン高が進み、農心の日本への輸出事業は減益必至。昨今の嫌韓ムードも相まって、『辛ラーメン』は苦戦しています。ヨンア自身も今年四月には、A氏の事業について『大変みたい』と漏らしていました」(ヨンアの知人)
アベノミクスの味は韓国人にも辛すぎた!?
(引用 週刊文春)
「恋愛したい」と公言するとは、結婚生活はまるでうまくいっていなかったのでは。
富豪と結婚したのに経営危機で、ヨンアは見切りをつけてしまったようだ。
子供を作らなかったのは、なんとなく結婚してしまったからだったのかも…。
→ranking
続きはこちら(元サイトへ)
クリックお願いします↓

0 件のコメント:
コメントを投稿