2014年4月23日水曜日

カルビーvsコイケヤ 仁義なき厚切りポテトチップス戦争・・・おまいらはどっち?

1:幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/04/23(水) 13:57:43.29 ID:???0.net
カルビーvsコイケヤ 仁義なき厚切りポテトチップス戦争
http://www.excite.co.jp/News/reviewgadget/20140423/E1398213461138.html

時代はアメリカン!……なの??
カルビーとコイケヤの新厚切りブランドが「アメリカンテイスト」でガチンコ対決中だ。
毎週のように新フレーバーがコンビニに導入され、入れ替わりが激しいポテトチップス業界。 どう「付加価値」をつけるかが毎回の重要なテーマであり、 これまでは「厚切り」であることがその付加価値のひとつだった。だが、どうやらそれだけじゃ物足りなくなってしまったようだ。

今春、カルビーは「Deepo」、コイケヤは「ザ・ポテリカン」という新ブランドを立ち上げ、新たな厚切り戦争を勃発させている。
キーワードはどちらも「新食感」「濃厚」、そして「アメリカン」だ。

【カルビー:従来品の2倍の厚さ「Deepo」】
先に仕掛けたのはカルビー。
日本初登場の「ディープカットスライス」を全面に打ち出した「Deepo(ディーポ)」を2月末から新発売した。 フレーバーはシチリア島の岩塩を使用したロックソルト味と、辛旨テキストのハバネロチーズ味の2種類。

とにかく特徴はチップスの厚さだ。従来品である厚切りポテトチップス「ギザギザ」の約2倍をうたっている。 チップスの厚さでいえば、コイケヤが冬にリリースする「ワッフルカット」が従来品の3倍の厚さを売りにしていたが、 ビジュアル的なインパクトでは、ワッフルカットに近い厚さを感じることができる。 で、実際食べてみると、ザクッとした食感が心地よく、それでいて重たくはなく、あっという間に食べ切ってしまう。 この「Deepo」。パッケージからは伝わりづらいが、CMやホームページを見ると、 アメコミタッチのイラストやムーンウォークといったアメリカンテイストを打ち出しているのももうひとつの特徴。 アメリカのバラエティ番組的なCMに、これまでのカルビーっぽさはない。

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引用元: ・【企業】カルビーvsコイケヤ 仁義なき厚切りポテトチップス戦争

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