- 1: イマジン ★ 投稿日:2015/02/03(火) 19:04:09.33
- イスラム国 日本標的テロ Xデー 2月18日
アメリカだって泥沼にはまっているテロ戦争に自ら飛び込んでしまった史上最悪の鈍感男に首相を続けさせてはダメだ
テロ対応でわかった安倍首相の頭の悪さ
「人質を取られているのに相手を怒らせることばかり言って解放は他人に頼んで殺された後もテロと断固戦うとか負け犬みたいに国内で吠えている能力の無さ 頭の鈍さ」
「あれほど痛烈にテロ相手からメッセージを受けてもまだ粋がってテロと戦争するつもりらしいがやるなら一人でやってくれとアキレた声」
日本人2人がイスラム国の人質にとられていることを知りながら、ノコノコ中東を歴訪し、テロリストを刺激した安倍外交の責任が改めてクローズアップされているが、きのうの安倍首相の国会答弁=言い訳には驚いた。
「テロリストの思いをいちいち忖度(そんたく)して気を配り、屈するようなことは決してあってはならない」安倍はこう言ってのけたのである。となると、中東歴訪もテロリストへの挑戦、エジプトでの対イスラム国2億ドル支援演説も「慎重さ」を欠いていたのでなく、あえて挑発的な言葉を選んだ事になる。
後藤さんは安倍に"殺された"も同然ではないか。テロと勇ましく戦うのは結構。というより、そんなことは口に出さなくても当たり前の話だが、人質を取られている以上、「勇ましさ」の一方で「戦略」がいる。
ところが、安倍には「戦略」どころか、交渉ルートも情報もなかった。過激な演説でええ格好をし、相手を怒らせた挙句、人質が命の危機にさらされると、右往左往し、その対応はヨルダン任せ。結果、後藤さんは殺されてしまったのだが、安倍は自らの無能を反省するどころか、「卑怯極まりない」「許せない」と吠えまくり、「どれだけ時間がかかろうとも国際社会と連携し、犯人を追い詰める」「罪を償わせる」と意気込んでいる。この単細胞というか、バカさ加減には心底、呆れてしまうのだ。
(※記事の続きは紙面にて)
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転載元
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1422957849/
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