
新潟県柏崎市生まれの脚本家。中央大学中退後に渡米し、ホームステイをしながらUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)に通う。
1988年5月、『時には母のない子のように』でデビュー
『君が嘘をついた』(1988年、フジテレビ系)で連続テレビドラマの脚本家デビュー
90年代の代表作は下記
君が嘘をついた(1988年、フジテレビ)
愛しあってるかい!(1989年、フジテレビ)
すてきな片想い(1990年、フジテレビ)
101回目のプロポーズ(1991年、フジテレビ)
愛という名のもとに(1992年、フジテレビ)
高校教師(1993年、TBS)
ひとつ屋根の下(1993年、フジテレビ)
この世の果て(1994年、フジテレビ)
人間・失格〜たとえばぼくが死んだら(1994年、TBS)
未成年(1995年、TBS)
ひとつ屋根の下2(1997年、フジテレビ)
聖者の行進(1998年、TBS)
世紀末の詩(1998年、日本テレビ)
リップスティック(1999年、フジテレビ)
美しい人(1999年、TBS)
転載元
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1427864009/
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