2015年4月1日水曜日

野島伸司とかいうドラマ脚本家wwww

no title


新潟県柏崎市生まれの脚本家。中央大学中退後に渡米し、ホームステイをしながらUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)に通う。

1988年5月、『時には母のない子のように』でデビュー
『君が嘘をついた』(1988年、フジテレビ系)で連続テレビドラマの脚本家デビュー

90年代の代表作は下記
君が嘘をついた(1988年、フジテレビ)
愛しあってるかい!(1989年、フジテレビ)
すてきな片想い(1990年、フジテレビ)
101回目のプロポーズ(1991年、フジテレビ)
愛という名のもとに(1992年、フジテレビ)
高校教師(1993年、TBS)
ひとつ屋根の下(1993年、フジテレビ)
この世の果て(1994年、フジテレビ)
人間・失格〜たとえばぼくが死んだら(1994年、TBS)
未成年(1995年、TBS)
ひとつ屋根の下2(1997年、フジテレビ)
聖者の行進(1998年、TBS)
世紀末の詩(1998年、日本テレビ)
リップスティック(1999年、フジテレビ)
美しい人(1999年、TBS)

転載元
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1427864009/


↓↓この記事に関するネット上の反応↓↓ →ranking

続きはこちら(元サイトへ)
クリックお願いします↓
にほんブログ村 芸能ブログ 芸能2chまとめ情報へ

0 件のコメント:

コメントを投稿