- 1: ハーフネルソンスープレックス(大阪府)@\(^o^)/ 2014/05/01(木) 18:22:04.27 ID:X3XV/QpD0.net BE:151728184-PLT(13121) ポイント特典
- 大阪の「あいりん地区」はヤバイと言われたので行ってみたらわりと平和だった
3月に大阪で開かれた第9回大阪アジアン映画祭で、大阪市と制作者が描写を巡って対立し、出品されなかった映画がある。西成区の釜ケ崎(あいりん地区)を舞台に現代人の葛藤を描いた「解放区」。 その後、双方は公開に向けて一致点を探り、3日に試写会が開かれることになった。
報道番組スタッフの主人公。3年前に出会った少年を取材しようと釜ケ崎を捜し歩くうち、覚醒剤取引で逮捕されたことを知り、ある行動に――。 引きこもりや自殺をテーマにドキュメンタリーを手がけてきた横浜市の太田信吾監督(28)が脚本、主演、編集を務めた約100分の長編だ。
昨秋の約1カ月の撮影は全編ロケにこだわった。釜ケ崎の労働者や地元住民も出演。密売人に客引きされた体験を再現し、ドヤ(簡易宿泊所)や立ち飲み屋、日雇い労働の解体工事現場など、街の日常を描いた。
作品は企画段階で映画祭の助成対象に選ばれ、大阪市などの実行委員会から約50万円を助成された。
ところが、1月に完成した作品に大阪市が難色を示した。人権への配慮から、炊き出しに並ぶ人など個人や場所が特定できる場面の修整を要求。 登場人物が統合失調症を抱えている設定についても「病名を示す必要はない」と指摘した。
http://www.asahi.com/articles/ASG4T5WKYG4TPTIL02Z.html?iref=comtop_6_01
引用元: ・大阪の「あいりん地区」はヤバイと言われたので行ってみたらわりと平和だった
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