2013年11月27日水曜日

篠田麻里子vs梨花!篠田のricori、10億円売り上げるもピンチ!実態は冷やかし客が多数

芸能人が手掛ける商売は上手くいかないことが多い。だが、独自ブランドを立ち上げて、1年で12億円を売り上げ成功を収めたモデルの梨花(40)と4月からで10億円を売り上げた元AKBの篠田麻里子(27)は別格だ。
だが、実際の彼女たちのショップを実地調査してみたら…。麻里子様の店がピンチ!その理由とは…→ ranking

M girl 2013-14 AW ([テキスト])


篠田麻里子、ricoriのリボンタイツが4095円もする…画像
篠田麻里子
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(以下引用)
梨花が"Maison de Reefur"代官山にショップをオープンしたのは昨年4月のことだった。ファッション業界紙記者が言うには、
「初日は1000人以上のお客さんが集まり、今でも客足が絶えることはありません。今年3月までの1年で12億円を売り上げたことは、業界でも話題になりました」
対する篠田は、アパレルメーカーから独立する形でブランド"ricori"を立ち上げて、今年2月に新宿ルミネエストに1号店を開店した。
「開店初日には約700人が詰めかけて盛況でした。彼女の地元・福岡や期間限定店を合わせて5店舗開店し、11月20日には札幌にもオープン。客層は10代から20代の女性で、今年4月からの売上げは約10億円を計上しています」(同)
目下のところ、篠田の方が優勢のように見えるが、実際はどうなのか。11月のある土曜日に、それぞれのショップへ行ってみた。
まずは、梨花の代官山店。最寄り駅から徒歩で約4分の一等地に店はある。60坪ほどの1階ショップには、梨花デザインの花柄ワンピース(2万4150円)などの洋服以外にも、牛革のコインケース(8400円)やメモ帳(1000円)などのグッズまで品揃えは多種多様だが、「ドン・キホーテ」のように商品が無造作に置かれていることはない。
2階のカフェには店内に50席、テラスに20席。コーヒー(500円)やスープ(900円)だけでなく、なぜかメニューには焼き魚定食(1500円)まで載っている。
この日の午後3時から8時までの5時間に店を訪れたのは938人。客層は20代後半から30代の女性が中心で、その1割にあたる90人が商品を購入して行った。これなら年商12億円も領ける。
お次は篠田の新宿ルミネエスト店。10坪ほどの店には、やはり花柄のワンピース(1万2390円)が陳列されている。梨花の店より若干安めなのは、客層を考慮してのことなのか。なぜか、店内には〃篠田麻里子プロデュース〃の写真も看板も発見できず。
梨花の店を調査したのと同じ時間にカウントすると、来店客は675人。客層はやはり10代から20代が約8割だった。
だが、お客の滞在時間が短すぎるほとんどの客が5分以内で、明らかに冷やかし、いやウインドウショッピングばかりなのだ。しかも購入したのは僅か18人
麻里子様がこれを知ったら、どう思うか。女性ファッション誌の編集者が解説する。
「お客からの支持、ファッションへのこだわり、店作りに対する志、そして商品のクオリティ、どの点から見ても梨花さんの方が上でしょう。梨花さんが20代からのコアなファンに加えて、彼女のライフスタイルに憧れる女性は年々増えている。価格は決して安くはありませんが、縫製もしっかりしていて値段に見合った高クオリティだと評判です」
一方の篠田については、
「AKB48人気に支えられた一過性のブームに過ぎないという印象を受けます。値段は安いので彼女の熱心なファンは買うかもしれませんが、服自体のクオリティに惹かれて購入する人は多くはないでしょう」
長丁場で見れば、梨花の圧勝か。
(引用 週刊文春)

ネットで、「ricori」と検索すると、キーワードの最初に「ダサい」と出てくる(現時点)麻里子様のブランド。
今後が心配である…。 →ranking

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