- 1:太鼓 ★@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 12:45:24.35 ID:???0.net
- 百田尚樹氏に"売名作詞家"と叩かれた及川眠子氏が本音語った
作家の百田尚樹氏がツイッターで怒っている。今年1月に亡くなった関西の視聴率王・やしきたかじんさん(享年64)の最後を追った近著「殉愛」での一件だ。
同書で百田氏は、たかじんさんの歌「エゴイズム」を引用。そこへ「エゴイズム」の作詞家・及川眠子氏が12日、自身のツイッターで疑問を投げかけた。
「解釈が違うよ~」(以下、ツイッターから)と。さらに「なぜ及川のとこに取材に来てくれなかったんだろう。いつでもどこでも何でも喋ってやったのに」(15日)、「たかじんの筆跡にも違和感がある」(16日)などとつぶやき続けた。
及川氏は、たかじんさんのヒット曲「東京」を含め、39曲を提供。言うまでもなく長い付き合いだった。また、作詞家として、Winkの「淋しい熱帯魚」はじめ、アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のオープニングテーマ「残酷な天使のテーゼ」も手掛けた超人気者。"エヴァ"ファンの間では"神"とあがめられる存在だ。
■「凄く戸惑ってます」
この間、2ちゃんねるなど外野から、たかじんさんの妻の過去の噂話などを掘り下げるやからも現れ、"火に油を注ぐ"格好に。そこで、ついに百田氏がブチ切れた。「ヒステリックな正義感(?)を振りかざして他人を攻撃する人間も腹立たしいが、この機に乗じて売名行為する作詞家というのも実に厄介や」(18日)
で、19日、及川眠子氏を直撃すると――。
「ハハハ。凄く戸惑ってます。私のツイッターでの問いかけに帰ってきた答えが"売名作詞家"とは…。なんでこんなに怒っているのか? 私はあの本を非難してるわけでもないのにね。ただ、エゴイズムの詞の解釈が違いますよ、それにもうひとつ、
ノンフィクションマニアのひとりとして<取材相手に偏りがあるのでは? 答えて>と言っただけなんだけど」
百田氏は、振り上げたこぶしをどう降ろすつもりなのか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141121-00000008-nkgendai-ent
転載元
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1416541524/
続きはこちら(元サイトへ)
クリックお願いします↓
0 件のコメント:
コメントを投稿