2014年7月26日土曜日

SMAP中居正広の「中絶報道」…絶劇の顛末 ジャニーズの言いなりの大手メディアが完全黙殺(流出画像あり)

1:れいおφ ★@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 13:25:30.40 ID:???0.net
SMAP中居正広の「中絶報道」…絶劇の顛末 ジャニーズの言いなりの大手メディアが完全黙殺

「週刊文春」(7月31日号)がジャニーズJr.の「妊娠・堕胎・ポイ捨て」スキャンダルを報じ、話題になっている。

(中略)

ファンにとってはショッキングなニュースだが、実はジャニーズのこうした話はけっして珍しくない。十数年前には、森田とは比べ物にならない超大物のジャニーズタレントにも同様のスキャンダルが発覚している。

その超大物タレントとは、SMAPのリーダー・中居正広だ。中居クンといえば、今やアイドルというより老若男女から広い支持を集めるナンバーワン司会者。今日放映予定の『武器はテレビ。SMAP×FNS27時間テレビ』(フジテレビ)でも鮮やかな仕切りが期待されているが、その中居クンが当時、定期的に肉体関係をもっていた女性から「子供を妊娠・中絶した」と告白されているのだ。

この告白が掲載されたのは、本サイトのスタッフがかつて編集にかかわっていた月刊誌「噂の真相」(2000年12月号)の「国民的アイドルSMAPリーダー中居正広を襲った妊娠中絶劇の顛末独占衝撃告白」という特集記事。

告白によると、中居クンと相手の女性は1996年、彼女が20歳のときからの付き合い。一時、別れていたが、2000年になって、中居クンからまた連絡が入るようになり、関係が復活。それからしばらくして、彼女が妊娠したのだという。

彼女は中居クンに妊娠を報告し、「できればうみたい」と告げるが、中居クンは「もしうんだら事務所に切られてしまう」と拒否。「大丈夫だよ、まだただの細胞だし、手術だって簡単でたいしたことはない。俺の友達も何人も下ろしているけど、その日のうちに仕事だってできちゃうくらいだし」と、なんとも軽い調子で中絶を迫っていた。

その後、何度も話し合いを続けるが、最終的には中居クンから「産んでも認知しないし養育費も払わない。生まれた子供に一生会うつもりもない」と宣言される。さらに、SMAP育ての親として知られる飯島三智マネージャーまでが出てきて「あなたのエゴで遊び相手の子供を産んでも、子供もあなたも不幸でしょ」とおろすことを迫られ、彼女は中絶をさせられてしまう。

にわかには信じがたいような話だが、告白は具体的かつ詳細で、入念な裏取りもされていた。しかも、告白した女性は中居クンに中絶同意書にサインをさせており、「噂の真相」は同号のグラビアで、その中絶同意書も公開。「中居正弘」という署名が本人の直筆であることを証明するために、かつてアイドル雑誌に掲載されていた中居直筆の文字を持ち出して比較検証までしていた。

ところが、このスキャンダルはほとんど一般に知られることはなかった。テレビのワイドショーやスポーツ紙、雑誌に至るまで完全黙殺で、後追いで報じたのはわずかに東京スポーツ一紙のみだった。

周知のように芸能マスコミにとってジャニーズスキャンダルはもともとタブー。それに加えて当時のSMAPは、まさに「国民的」といえる人気を維持しており、中居も97、98年と2年連続でNHK紅白歌合戦の司会を務めるなど絶好調だった。

この記事が出た後、ジャニーズから「あの告白はすべてファンの妄想」という通達がなされたため、取材や利権配分から干される事をおそれた各メディアはそれをうのみにしてガセ記事として片付けてしまったのである。

>>2以降に続く)

http://news.livedoor.com/article/detail/9082205/


転載元
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1406348730/

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