- 1: 魔神風車固め(岡山県) 2014/01/26(日) 15:20:12.13 ID:1BdCcRIW0 BE:3662178067-PLT(12030) ポイント特典
- 海外ゲーマー 「日本のゲームは"オタク文化"に溺れている。
艦これとか理解し難い」
かつては世界中が受け入れた日本のゲーム、今ではすっかり「ガラパコス化」―中国メディア
中国メディア-網易ゲームチャンネルは、ここ数年来、日本はもはや世界のゲーム市場の中心ではなく、 日本の大手ゲーム会社の売上は下降線を辿っていると報じた。
ゲーム機が16-32ビットだった時代、日本製のゲームは現在よりも"日本色"が濃厚だったが、 「ファイナルファンタジー」や「ゼルダの伝説」、白黒液晶のGAMEBOY「ポケットモンスター」などが 世界中で大ヒット、海外で熱烈なファンを増やしていた。当時の日本の文化と技術は世界各国に 受け入れられており、"孤島"とは程遠かった。
現在、日本が"ゲーム業界の孤島"と言われる理由として、一つは日本市場と海外市場が相容れない という現象がある。例えば、世界規模で大ヒットするゲームが日本ではまったくヒットせず、 逆にDMM艦隊育成シミュレーションゲーム「艦隊これくしょん~艦これ~」が海外のゲームユーザーに とっては理解しがたいものだという。
日本のゲームが画質のクオリティ、ユーザビリティ(操作感)を追求する一方で、自国のおたく文化に 溺れているのではないか、と同メディアは指摘する。
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/economy/372070/
続きはこちら(元サイトへ)
クリックお願いします↓
0 件のコメント:
コメントを投稿